
遺産・世界遺産UNESCO
ワット・プー遺跡
ປາສາດຫີນວັດພູプー・カオ山の麓に残る1,000年以上の歴史をもつ寺院遺跡。アンコール以前に起源をもち、2001年にユネスコ世界遺産に登録。古い石段を上ると、メコンの平原を見渡す山腹の祠堂に着きます。
Champasak · 南チャンパサック(ワット・プー〜シーパンドン)4.3 (11)
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パクセーとチャンパーサックの遺産・世界遺産。場所、営業時間、適正運賃での行き方を掲載。
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プー・カオ山の麓に残る1,000年以上の歴史をもつ寺院遺跡。アンコール以前に起源をもち、2001年にユネスコ世界遺産に登録。古い石段を上ると、メコンの平原を見渡す山腹の祠堂に着きます。

かつてチャンパーサック王家が住んだ町。メコン川沿いの一本道にフランス植民地時代の邸宅が並ぶ静かな町で、自転車散策やワット・プー観光の拠点に最適です。

ラオス初の鉄道の跡。1890年代からフランスがコーンの滝を迂回して船や貨物を運ぶために敷いた狭軌の連絡鉄道で、錆びた機関車と、ドンデット島とドンコーン島を結ぶ鉄道橋が残ります。
チャンパーサック王家のブンウム王子の旧宮殿。コロニアル様式とラオス様式が融合した壮麗な建物で、現在はホテルとしてロビー見学や喫茶が楽しめます。