
1 日 · パクセー市街
パクセー市内1日モデルコース
ຕົວເມືອງປາກເຊ
セドン川沿いのワット・ルアン、巨大なダオフアン市場、チャンパサック歴史遺産博物館、ブン・ウム殿下の旧宮殿を巡り、ラオ・日本友好橋を渡ってワット・プー・サラオで夕日を。最後はメコン川沿いのナイトフードマーケットで夕食です。
日ごとの行程
旅程
1日目
- 08:00 滞在 45 分

暑くなる前にスタート。1935年建立のワット・ルアンはセドン川のほとりにあり、僧侶の学校も併設。朝は読経が聞こえる静かな時間です。肩と膝が隠れる服装で。
- 09:00 滞在 1 時間 30 分

ラオス南部最大の市場。生鮮品、パクソン産コーヒー豆、シン(巻きスカート)、朝ごはんの屋台が並びます。カオピアック・センやカオジー・パテをぜひ。トゥクトゥクは乗る前に料金を決めましょう。
- 10:45 滞在 1 時間

市場から徒歩約10分(短距離のトゥクトゥクでも可)。石碑、ボラベン高原の少数民族の装飾品、ワット・プーの出土品などが展示され、この先の旅の予習になります。
- 12:00 滞在 1 時間 15 分
ブン・ウム・ナ・チャンパサック殿下の旧宮殿で、現在はホテル。建築とロビーを見学し、近くで昼食を。真昼の暑さをやり過ごしてから西岸へ向かいましょう。
- 16:30 滞在 1 時間 30 分

ラオ・日本友好橋を渡り、メコン川を見下ろす黄金の大仏が立つ西岸の丘へ。日没の1時間ほど前に到着し、トゥクトゥクに待ってもらいましょう(待ち料金は事前に合意)。
- 18:15 滞在 40 分

夕方のメコン川沿いの遊歩道を散策。涼しい風が吹き、地元の人がエアロビクスを楽しんでいます。ナイトフードマーケットは徒歩数分です。
- 19:00 滞在 1 時間 30 分

屋台グルメで締めくくり。焼き物、ラープ、パパイヤサラダ、もち米、冷えたビアラオを。小額のキープ紙幣を用意して。屋台の多くは現金のみです。